ふくちゃんのアロマな生活

特技:精油リーディング、食べ歩きが好きなアロマテラピーインストラクターのゆる~い日常


アロマに関する内容(写真含)は、無断での転用、引用、転載を禁止してます           
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記事は全て予約投稿(早くて体験から2~3か月後)です
※UP期日ありのイベント参加記事は、期日内にUPしています※

タグ:RussellSquare

英国旅行<宿泊編>これぞイギリス的なホテル、The Montague on the Gardens(ザ・モンテギュー・オン・ザ・ガーデンズ)



これからのんびりと2017年GWに行ったロンドン旅行の記事をあげていきます


少しでも参考になれば、嬉しいです♪

その他の記事をご覧になりたい方は、目次をどうぞ→★


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せっかくイギリスに行くのだから

近代的なホテルより、イギリス的なホテルがいい!

と選んだのが、ここ。



The Montague on the Gardens
15 Montague St, Bloomsbury, Camden, WC1B 5BJ London, United Kingdom
+44 (0)207 637 1001
bookmt@rchmail.com

最寄駅:地下鉄ラッセルスクエア(Russell Square)駅から徒歩7分ほど。
この駅の目の前にはTESCOがあります。

●コンサバトリー/conservatory (温室)でのアフタヌーンティーがオススメ
●ヒースローからピカデリーで1本で行ける事(約1時間)
●ラッセルスクエア(Russell Square)にはリフトがある
●ホルボルーン(Holborn)駅も徒歩圏内
●大英博物館のすぐそば!



The Montague on the Gardens | Luxury Hotel in Bloomsbury from Red Carnation Hotels on Vimeo
ホテルの紹介ビデオ(公式サイトより)

室内の設備は、

ボトルミネラルウォーター(ガスありとガスなし各1本を毎日セット)
電気ポット、シャワー、バスタブ、セーフティボックス、テレビ、電話、エアコン、
ヘアドライヤー、アイロン、バスローブ、バスルームアメニティ各種、トイレ、スリッパ

です。

お茶セット(紅茶、珈琲、ホットチョコレート、ハーブティーとクッキー)

もありました。
ただ、

冷蔵庫が部屋になかった

のは、かなりショックでした・・・・


水色で統一された可愛らしい部屋、結構広かったです

廊下も部屋も可愛い!

当初クラシックDを予約する予定でしたが、希望の部屋の写真で問い合わせたら、
クラッシックキングルームというので、キングに変更。

部屋から庭が見え、毎日鳥の声で起きるという優雅さを味わえました。


部屋に置いてあったお祝いのカードとプレート、お菓子

ターンダウンがある(終わった後に小プレゼントがあるの♪)ので、
部屋に貴重品や下着など出したままで出かけない方がいいです


入って欲しくない場合は、ドアに札を下げて出かければOK。

また、ターンダウン後のチェックがあって、1部屋ずつ訪ねて
「何か足りない物はない?」と聞いて回っています。


ホテルの廊下も可愛らしい
写真右はホテル地下への階段
階段下りきったところに宿泊者が使えるPCが置いてあります

サービス面は人によってかなり違いました

フレンドリーな人、そっけない人、親切な人、大丈夫?っていう人。


ホテルのラウンジ?ロビー?
帰国後知りましたが、ここでは毎日お茶とお菓子のサービスがあったようです

全体的には良かったのですが、毎日何かしら部屋に足りない物が・・・

使ったものは補充されている、と思うでしょう?
されていないんですよ。何かしら足りない。
バスローブが1名分しかなかったり、アメニティーが人数分なかったり、などなど。

後でチェックの人が来るので、その人に言うか、
受付に言って持ってきてもらっていました。



シーツを交換して欲しい時にベッドに置く、グリーンのカード
タオル、バスローブなどはバスタブに入れておけば、交換してくれます


途中で部屋に戻る場合は、14:30だと部屋の掃除が終わっていませんでした。
15:30以降でないと終わっていないそうです。
1日だけ、14:30頃戻ったのですが、この日が一番物が足りなかった(泣)。
掃除の途中で帰ってきたからかしらん。。。。


ホテルの近くの公園

ホテルの近くにはいくつか公園があり、ここが中を通れば駅に行ける公園です。
公園内にカフェがあったので、次回はぜひとも利用したい!


ホテルの近くの公園(駅側ではない方)

ホテルの近く(徒歩圏内)にスーパーがあります


コンビニサイズのスーパー:TESCO x 1、
コンビニサイズのスーパー:Sainsubury's x 1、
少し大き目のスーパー:Sainsubury's x 1、Waitrose x1(両方ともHolborn駅近く)
があります。


TESCOは最寄駅Russell Square出てすぐ目の前、
写真右はHolland & Barrettで精油などが売っている薬局よりの店


【ラッセルスクエア(Russell Square)駅での注意】


電車を降りてリフトまで階段が数段あり、それを上ってリフトへ

行きます。
駅からホームへ行くのに、一度階段を使ってみましたが、
とても急で曲がっていて非常に使いにくい階段なので、
キャリーがなくてもリフトを使うことをオススメします。


ホテルの近く
写真中央と右の建物はなんだったんだろう・・・・


ホテル内での食事はアフタヌーンティーしか利用しなかったのですが、
毎日そこそこにぎわっていたようです。

アフタヌーンティーのレポートは、また後日。


ここの特徴と言われる、コンサバトリー/conservatory (温室)でお茶してきましたよ♪


クラシック・キングルーム(キャンセル可能プラン)大人二人で£1512



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英国旅行<準備編>ホテルを予約/一休サイトを使ってみた



これからのんびりと2017年GWに行ったロンドン旅行の記事をあげていきます


少しでも参考になれば、嬉しいです♪

その他の記事をご覧になりたい方は、目次をどうぞ→★


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今までの旅行スタイルは、飛行機もホテルも公式サイトから予約でした


ただし、ホテルは今まで使ったことがある予約サイトの方が大幅に安ければ、
公式サイト以外を使っていました。

ロンドンはB&Bですらそこそこのお値段がするので、
安さよりは便利さや可愛らしさに重点を置いています。

ホテルを選ぶ際のポイントは、
●最寄駅から徒歩5~8分
※最寄駅にはリフトがあること!※→これ、重要
●スーパーが近い
●空港からのアクセスが楽
●近代的なホテルより、イギリスらしいインテリアのホテル

です。

そして、今回は結婚10周年なので、いつもよりちょっと良いホテルを。


(画像参照元:https://www.ikyu.com/global/_117612/
というわけで選んだのが、

ザ・モンテギュー・オン・ザ・ガーデンズ
The Montague On The Gardens


公式サイトは、こちら→★

宿泊期間は2017/5/1~5/7まで、予約を取ったのは2016/11/6。
この時点で

公式サイトでは、先すぎて予約ができない状態でした。
一休だとポイントがつくので一休で予約しました。


楽天も見てみたのですが、楽天より一休の方が還元率が高かった
(¥9770分のポイントが、利用月の翌月につきました)


このホテルに決めたポイントは、とにかく部屋が可愛い!


予めホテルに、サイトから選んだ希望の部屋の写真とともに、
部屋のリクエストができるか問合せをしておきました。

すると、わたしが

選んだ写真は予定していた部屋より1つランク上だということと、
確約はできないが、できる限り希望に沿う努力をする、という回答。

少し予算オーバーだけれど、可愛い部屋に泊まるため!
とクラシック・キングルームでキャンセル可能な部屋にしました。

クラシック・キングルーム(キャンセル可能プラン)大人二人で£1512


※予約時に予約確定になる部屋の方が安いですが、
当然ながらキャンセル、変更ができません※
※1つ下はクラシック・ダブルルームになります※



予約はいたって簡単、画面に従えばOK!


メールが届くので、チェックイン当日に印字したメールを持参するだけです。

支払はチェックアウト時に。


チェックインの時にクレジットカードの提示を求められますが、
デポジットを取られるわけではありません。


<ホテルを選ぶ時にすること>


2、3候補を選び、同じ質問をなげかけます。
返事が早いことはもちろんですが、返事の仕方で決めています。

●問うたことにきちんと答えてくれているか
●分かりやすく書いてくれているか

です。
聞いていることとは違う答えをしてくるところも、多いものなんですよぉ。


(ホテルの場所/最寄駅:ラッセルスクエア Russell Square)

<裏ワザというほどのことでもないけれど、やっておくと便利なこと>


上記質問をする際に

希望があればリクエストができるかどうかを聞いておく

バスタブがある部屋がいい、とか、
可愛らしいインテリアの部屋がいい、とか、
眺めが良い部屋がいい、とか。

今回の場合は、どうしてもイギリスちっくなインテリアの部屋に泊まりたかったので、

公式サイトから好みのインテリアの部屋の写真を用意し、「こんな部屋」と具体的に示しました。


人によって可愛い、の基準は違うし、イギリスちっく、の基準も違うもの。

予約の目的(結婚10周年であること)、
どうしてこのホテルを選んだのか
(ヒルトンなどなら通常価格より安く泊まれるけど、ここのインテリアが気に入って決めた、ということ)、
も添えました。

さらに予約後に、予約をしたこと、教えてもらった通り1つランクを上にしたこと、
も伝えました。

ここまでする必要があるかは好みですが、

ある程度の希望は予め伝えておいた方がいいです。


そして、メールでやりとりを!

あてがわれた部屋が違う場合、メールを見せながら交渉した方が話が早いからです。







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